2018年12月 7日 (金)

[活動報告] 紅葉狩りと鎌倉アルプス登山~円覚寺・天園コース・紅葉谷~

紅葉狩りと鎌倉アルプス登山~円覚寺・天園コース・紅葉谷~
 
年月日:2018年12月4日(火)
場 所:北鎌倉駅~円覚寺~天園ハイキングコース~獅子舞~鎌倉駅

当日は曇りの予報に反して朝から青空がみえる絶好のハイキング日和となりました。33名の参加者の方々と北鎌倉駅近くで開会式を行い、スタートしました。

円覚寺の境内を歩いた後、天園ハイキングコースに入り、アップダウンのある道を、観察を楽しみながら進みました。途中の十王岩からは鎌倉の市街地が見渡せ、鎌倉の歴史を振り返る一コマもありました。さらに進んで、鎌倉市最高峰の大平山で昼食としました。

獅子舞(紅葉谷)では、折からの陽の光と青空のもと、緑から真紅まで色とりどりのグラデーションを見せる紅葉を楽しみながら、谷を下りました。鎌倉宮を経て鶴岡八幡宮を見学して解散としました。

台風の影響できれいな紅葉が見られないのではないかとの心配がありましたが、その心配が杞憂に終わった木々の色づきでした。青空と、12月とは思えない暖かな南風に恵まれ、参加者一同にとって、とても楽しい一日となりました。

北鎌倉駅脇で開会式
1

円覚寺本堂前にてビャクシンを観察
2

円覚寺境内にて樹木観察
3

天園ハイキングコースの難所を慎重に通過
4

紅葉谷の紅葉の様子
5

緑から真紅までのグラデーションを楽しみました
6

スタッフ:水野、岡本、中澤、杉山、山本

2018年12月 3日 (月)

森の自然倶楽部 イベント一覧(2019年2月~5月予定)

これからのイベントの予定です。ご参加お待ちしております。

イベント一覧(PDF)をダウンロード

開催日 イベント名 応募期限
2019年
2月3日(日)
葛西臨海公園でバードウォッチング
~冬の水鳥と森の小鳥たち~
1月26日(土)
3月23日(土) 春の裏高尾の沢と尾根
~早春の花や芽吹きを楽しむ~
3月16日(土)
4月14日(日) すみれの山・カタクリの寺 -高水山- 4月5日(金)
5月15日(水) 檜原都民の森 5月7日(火)

各イベントの詳細・お申込み・お問合せ先は、リンク先をご覧下さい。

詳細は順次掲載してまいります。

計画が変更・中止になる場合もございます。ご了承下さい。
応募期限後は、下記へお問い合わせください。
リンクが未定のイベントは、下記にお申込み・お問合せ下さい。

申込方法:
  Eメールまたは往復はがきに、次の事項をご記入の上お申込み下さい。

   ①申込みイベント名
   ②応募者全員の氏名(ふりがな)・年齢・性別
   ③代表者の住所・電話番号(自宅および携帯)・メールアドレス(あれば)
   ④このイベントを何で知ったか

申込・問合せ先:森の自然倶楽部事務局
  ・Eメール:mori_no_shizen@yahoo.co.jp
  ・往復はがき:〒216-0007 川崎市宮前区小台2-19-2-206 中澤均方

問合せ先:
  ・電話:090-6185-7923 中澤均

===================================
主催・実施:森林インストラクター東京会所属 森の自然倶楽部

[イベント案内] 葛西臨海公園でバードウォッチング~冬の水鳥と森の小鳥たち~

葛西臨海公園で

バードウォッチング

~冬の水鳥と森の小鳥たち~

募集中     チラシ(PDF)をダウンロード

Kamos 冬はバードウォッチングに最適な季節です。東京の臨海部に位置する葛西臨海公園は、冬には多くの野鳥が集まって来ます。園内の池や東京湾には驚くばかりの数のカモ類やカモメ類が集まります。また落葉した森の中にはツグミ類やカラ類など、小鳥が見やすくなっています。バードウォッチングの基本を学びながら、冬の野鳥たちを楽しみましょう。

2019年日(日)

■集 合:JR京葉線葛西臨海公園駅 9:30

    (雨天中止の場合は前日19時頃に連絡します)

■解 散: 同上 14:30頃

■募集人数:30名程(応募者多数の場合は抽選)

■応募締切: 1月26日(土) 必着

■参加費:大人1,000円 (保険代含む)

■持ち物:昼食・飲み物・帽子・雨具・防寒着・筆記用具・健康保険証・双眼鏡(あれば)

■申込方法:Eメールあるいは往復はがきに以下①~④をご記入の上お申し込み下さい。

  ①イベント名「葛西臨海公園でバードウォッチング」
  ②応募者全員の氏名(ふりがな)・年齢・性別
  ③代表者の郵便番号・住所・電話番号(自宅及び携帯)・E メールアドレス(あれば)
  ④このイベントを知った媒体(新聞名やサイト名など)

■申込先 :

  Eメール mori_no_shizen@yahoo.co.jp 森の自然倶楽部事務局

  往復はがき 〒216-0007 川崎市宮前区小台2-19-2-206 中澤均方 森の自然倶楽部

■問合せ: 中澤 📱090-6185-7923(当日連絡も同じ)

===================================
主催・実施:森林インストラクター東京会所属 森の自然倶楽部

2018年11月24日 (土)

[活動報告] 黒山三滝から紅葉の顔振峠

黒山三滝から紅葉の顔振峠~義経伝説と滝のある道
 
年月日:2018年11月18日(日)
場 所:黒山三滝~顔振峠~吾野駅
 
若干のキャンセルや遅刻がありましたが、集合時刻までには越生駅に30人の参加者が揃いました。バス停前で簡単に開会式を行い、余裕をもってバスに乗車することが出来ました。残念ながら曇り空ですが、天気予報では雨には降られないで済みそうです。
 
20分程の乗車で終点黒山バス停に到着。4班に別れて挨拶・ストレッチを行い、各班出発しました。黒山三滝までは舗装された車道を行きますが、道路脇にはミヤマフユイチゴの赤い実、ツリフネソウの花やゲンノショウコの御神輿型の実など、次々と現れます。イチョウやカエデの黄葉・紅葉も進んでいるようです。また、三滝川添いの道は湿気が多いためか、低木にキヨスミイトゴケがびっしりと付いています。参加者から「サルオガセですか?」との質問も出ましたが、コケ植物と地衣類の違いなどを説明することが出来ました。
 
車道歩き30分程で三滝の一つ天狗滝に到着、谷の奥に滝の流れを確認、少し先の残りの二つの滝まで進みます。先ほどの天狗滝と男滝(おだき)、女滝(めだき)の3つの滝で黒山三滝と呼ばれます。2段に流れる男滝、女滝を楽しんだ後、ここからいよいよ登山道に入ります。車道の通る傘杉峠まで、時々急登や岩場も現れ、皆さんのペースを見ながら、ゆっくりと登りました。
 
それでも、傘杉峠には予定より少し早く着くことが出来ました。既にお昼の時刻、お腹が空いたとの声もちらほら聞こえて来ます。しかし、ここでは行動食をとってもらい、昼食予定の顔振峠(かあぶりとうげ)まで、高低差の少ない車道を進みます。途中、ノハラアザミの花、ツルリンドウの赤い実等が観察出来ました。また、羽根つきの羽根に似たツクバネの実を見つけたラッキーな班もありました。
 
顔振峠の茶屋の席をお借りして遅めの昼食としました。ここの茶屋は、お天気が良ければ富士山まで望める絶好の展望所ですが、この日は生憎の曇り空。富士山はもちろん、標高の高い山々は雲の中です。一番目立つ武甲山も雲の中です。辛うじて比較的標高の低い伊豆ヶ岳や棒ノ嶺などの奥武蔵の山々を望むことが出来ました。
 
顔振峠から吾野駅までの道は、前半はジグザグの登山道の下り、中間は未舗装の林道、最後は舗装された車道歩きと変化します。途中、花火のようなサネカズラの実やノブドウの色付いた実などを楽しむことが出来ました。全班ともほぼ予定時刻までに吾野駅に到着、アンケートを記入頂き、解散としました。顔振峠からの展望は期待通りとは行きませんでしたが、「非常に楽しかった」とのアンケート回答も多く、参加者・スタッフ共々、秋の植物と低山歩きを満喫することができた一日となりました。

紅葉の中を進む
Photo_3

男滝の脇を登る
Photo_4

シダ類を観察
Photo_2

キノコを観察
Photo

スタッフ:水木、岡本、山本、水野、中澤

2018年10月19日 (金)

[活動報告] 陣馬山を巡る花のハイキング

年月日:2018年10月14日(日)
場 所:和田~陣馬山~陣馬高原下

直前の天気予報では、朝には雨が上がる予報でしたが、集合した藤野駅ではまだ雨が降り続いていました。藤野駅からバスに乗り終点の和田で下車。軽く体操して体をほぐした後、4班に分かれて観察をスタートしました。

山里の明るい道では、ノコンギクやゲンノショウコ、ヤマハッカ、アキノキリンソウ、オヤマボクチなど、たくさんの花々が出迎えてくれました。山道に入ると、カシワバハグマ、コウヤボウキ、オクモミジハグマが出てきます。道中、野菊やアザミの見分け方、それぞれの名前の由来等を解説しながら山頂を目指しました。

山頂付近になると、出てくる花々も一変、ノハラアザミやツリガネニンジン、ユウガギクなど、明るい草原を好むものたちが現れます。山小屋周辺では、センブリが花盛りで可愛い姿を見せてくれました。

結局、午前中はずっと雨が降ったりやんだりでしたが、陣場山山頂で昼食を食べ終わるころにはやっと雨が上がり、青空ものぞく気持ちのよい天気となりました。

帰りは、和田峠へ下るコースです。出発してすぐに、キバナアキギリの花がまだ残っていて、雄しべが降りてきて花粉をつけるカラクリに感心の声が聞かれました。

山頂直下の急な下り道を慎重に通り過ぎると、本日のハイライトです。見頃を迎えたヤマトリカブトやサラシナショウマの花々、実をパンパンに膨らませたツリフネソウなどが一同を楽しませてくれました。和田峠ではレイジンソウやタカオヒゴタイも観察して、ここからは長い舗装道路の下り道。途中、道端の草花や樹木を観察しながら、陣馬高原下のバス停へ向かいました。バスは一時間に1本しかありませんが、予定通りのバスに全員無事に乗車することができました。

今回は、とても多くの花々を観察することができました。この時期ならではの花の陣馬山を満喫していただけたようで、スタッフともども楽しい一日となりました。

ノコンギクを観察
Photo


シモバシラの説明
Photo_2


陣馬山山頂のではセンブリが満開
Photo_3


山頂直下でサラシナショウマを観察
Photo_4

参加人数:28名
スタッフ:岡本、中澤、水野、水木、笹原

2018年10月16日 (火)

[イベント案内] 紅葉狩りと鎌倉アルプス登山 ~円覚寺・天園コース・紅葉谷~

紅葉狩りと鎌倉アルプス登山

~円覚寺・天園コース・紅葉谷~

募集終了    チラシをダウンロード

Kouyou 鎌倉五山の一つ「円覚寺」境内を彩る紅葉を楽しんだ後、“鎌倉アルプス”とも言われる天園ハイキングコースを、草木の観察をしながら小さなアップダウンを繰り返し ます 。「かながわ景勝50選・十王岩」からは鎌倉の街を展望し、最高峰・太平山(159m)へ。「天園」では、かつて相模・伊豆・武蔵・上総・下総・安房の六国が見られたという景色を展望。「紅葉谷」では100本余のモミジの葉が陽光を受け真紅から黄緑まで色とりどのグラデーションとなり谷間を染めています。その谷間をゆっくり下り鎌倉宮を経て鶴岡八幡宮に。コースで見られる多くの植物を森林インストラクターがやさし解説する楽いウォーキングです。

12日(火)

(雨天中止の場合は前日19時頃に連絡します)

■集 合:JR横須賀線北鎌倉駅東口改札外 9:30

■解 散:JR横須賀線鎌倉駅 15:30頃

■募集人数:30名(応募者多数の場合は抽選)

■応募締切: 11月26日(月) 必着

■参加費:大人1,700円 (保険代含む、別途円覚寺入山料300円)

■持ち物:昼食・飲み物・敷物・筆記用具・帽子・雨具・軽い防寒着(セーターなど)・健康保険証

■申込方法:Eメールあるいは往復はがきに以下①~④をご記入の上お申し込み下さい。

  ①イベント名「紅葉狩りと鎌倉アルプス登山」
  ②応募者全員の氏名(ふりがな)・年齢・性別
  ③代表者の郵便番号・住所・電話番号(自宅及び携帯)・E メールアドレス(あれば)
  ④このイベントを知った媒体(新聞名やサイト名など)

■申込先 :

  Eメール mori_no_shizen@yahoo.co.jp 森の自然倶楽部事務局

  往復はがき 〒156-0045 世田谷区桜上水3-21-2 水野重満方 森の自然倶楽部

■問合せ: 水野 📱090-2405-2117(当日連絡も同じ)

===================================
主催・実施:森林インストラクター東京会所属 森の自然倶楽部

2018年10月 4日 (木)

[活動報告] 彼岸花咲く巾着田から、日和田山、物見山に登る

年月日:2018年9月23日(日)
場 所:埼玉県日高市 巾着田・日和田山

当日は曇りから晴れの天候で予想されたほどの暑さもなく気持ちのいい気候のなか29名の参加者の方々とスタートしました。当日はヒガンバナが満開で曼殊沙華祭りの真最中、巾着田は大混雑となっていました。入り口付近でヒガンバナを観察後、早々に日和田山へと向かいました。 ヒガンバナを楽しんだ後、日和田山に登る方も多く長い行列ができるような状態でした。

道々、ツルボやシラヤマギク、コウヤボウキなどの秋の花々やホウチャクソウの青い果実などを楽しみました。盛り上がったのは赤いカサをつけたタマゴタケです。これが食べると、美味しいとご存知の方々からも声があがりましたが、あの鮮やかな朱色のカサを見ると、ちょっとしり込みするという声もあがっていました。日和田山山頂下の金刀比羅神社前で巾着田や秋の埼玉の景色を楽しみながら昼食となりました。

日和田山を過ぎて物見山へ向かう道すがら落ちていたコナラのドングリを拾ってハイイロチョッキリの仕事ぶりの話をしたり、ゴンズイの赤い果実、リョウブの樹皮、そして物見山山頂手前ではマユミの果実と特徴のある網目模様の樹皮を楽しみました。物見山を下って舗装道路に出るとキツリフネ、タマアジサイ、ヤマジノホトトギス、ツリフネソウ、カシワバハグマ、ノササゲ、シュウブンソウ、キバナアキギリ、ミゾソバなどの様々な秋の花々が目を楽しませてくれました。そしてテイカカズラの赤くなった果実には少し裂け目ができ白い冠毛がのぞいていました。

そして15時過ぎに武蔵横手駅に無事に到着となりました。巾着田や日和田山に向かう山道では多くの人々で混雑もありましたが、無事に秋の花々やキノコを楽しむことができ、この地域の自然の豊かさを感じることのできた秋の一日でした。

巾着田のヒガンバナ
1809morinosizen1


日和田山二の鳥居からの眺め
1809morinosizen2


物見山でのマユミの話
1809morinosizen3


駅に向かう林道での観察
1809morinosizen4

スタッフ: 山本、岡本、水野、杉山、水木

2018年9月30日 (日)

[イベント案内] 黒山三滝から紅葉の顔振峠~義経伝説と滝のある道

黒山三滝から紅葉の顔振峠

義経伝説と滝のある道

終了    チラシをダウンロード

Kouyou かつて山伏たちが修行をしたといわれる黒山三滝から関東ふれあいの道を歩いて、源義経がこの峠であまりの眺めの良さに何度も振り返ったといわれる顔振峠に向かいます。奥武蔵、奥多摩、丹沢そして遠くには富士山の眺望を望み、盛りの紅葉の中を吾野駅まで歩く高低差370m、行程8kmのコース。晩秋の秩父を堪能する1日です。

1118日(日)

(雨天中止の場合は前日午後7時までに電話連絡します)

■集 合:東武越生線越生駅 9:00

■解 散:西武秩父線吾野駅 15:00頃

■募集人数:30名(応募者多数の場合は抽選)

■応募締切: 11月9日(金) 必着

■参加費:大人1,700円 (保険代含む、別途バス代片道350円)

■服 装:山歩きのできる服装と軽登山靴(スニーカー不可) *急な登り下りがあります

■持ち物:昼食・飲み物・雨具・帽子・健康保険証・筆記具・双眼鏡(あれば)

■申込方法:Eメールあるいは往復はがきに以下①~④をご記入の上お申し込み下さい。

  ①イベント名「黒山三滝から紅葉の顔振峠」
  ②応募者全員の氏名(ふりがな)・年齢・性別
  ③代表者の郵便番号・住所・電話番号(自宅及び携帯)・E メールアドレス(あれば)
  ④このイベントを知った媒体(新聞名やサイト名など)

■申込先 :

  Eメール mori_no_shizen@yahoo.co.jp 森の自然倶楽部事務局

  往復はがき 〒336-0027 さいたま市南区沼影2-12-1-1201 水木方 森の自然倶楽部

■問合せ: 水木 稔 📱090-6920-7975(当日連絡も同じ)

===================================
主催・実施:森林インストラクター東京会所属 森の自然倶楽部

2018年9月 1日 (土)

[イベント案内] 陣馬山を巡る花のハイキング

陣馬山を巡る

のハイキング

募集終了    チラシをダウンロード

Jimba 花と眺望で人気の高い陣馬山(標高855m)。秋の草花の咲き乱れる陣馬山を、西から東に横断する魅力のハイキングコースです。
ノコンギクやユウガギクなどの野菊を始めとする秋の草花や、色づいた木の実を鑑賞しながら歩きます。天気が良ければ富士山の姿を臨むことができるでしょう。
高低差500m、距離6kmを、約4時間かけてのんびり登ります。

1014日(日)

(荒天中止 中止の場合は前日18:00頃に電話連絡します)

■集 合:JR中央本線 藤野駅改札前 9:05 (9:15 和田行きバス乗車)

■解 散:陣馬高原下バス停 15:00頃解散 (15:25 高尾駅北口行バス乗車予定)

■募集人数:30名(応募者多数の場合は抽選)

■応募締切: 10月5日(金) 必着

■参加費:大人1,700円 (別途バス代 行き帰りで810円)

■持ち物:昼食・行動食・飲み物・帽子・雨具・懐中電灯・健康保険証、双眼鏡とルーペ(あれば)

■申込方法:Eメールあるいは往復はがきに以下①~④をご記入の上お申し込み下さい。

  ①イベント名「陣馬山を巡る花のハイキング」
  ②応募者全員の氏名(ふりがな)・年齢・性別
  ③代表者の郵便番号・住所・電話番号(自宅及び携帯)・E メールアドレス(あれば)
  ④このイベントを知った媒体(新聞名やサイト名など)

■申込先 :

  Eメール mori_no_shizen@yahoo.co.jp 森の自然倶楽部事務局

  往復はがき 〒155-0033 世田谷区代田2-24-2 岡本方 森の自然倶楽部

■問合せ: 岡本 📱080-5863-5411(当日連絡も同じ)

===================================
主催・実施:森林インストラクター東京会所属 森の自然倶楽部

2018年7月 3日 (火)

[イベント案内] 彼岸花咲く巾着田から日和田山、物見山に登る

彼岸花咲く巾着田から
日和田山、物見山に登る

募集終了     チラシをダウンロード

Higanbana

ヒガンバナが咲く巾着田を見ながら、短い岩場がある道を通って、日和田山(標高305m)、物見山(標高375m)に登ります。10mの高さから落下する五常の滝を見ながら、秋の草花が咲く林の中を歩きます。標高差約300m、距離9km弱の行程で、初秋の自然を楽しむハイキングです。

23日(日)

■集  合:西武池袋線高麗駅改札 9:30

(雨天中止の場合は前日19時頃までに連絡致します)

■解  散:西武池袋線武蔵横手駅 14:30頃

■募集人数:30名(応募者多数の場合は抽選)

■応募締切:9月14日(金) 必着

■参 加 費:大人1,700円

■装  備:トレッキングシューズ・弁当・飲み物・敷物・雨具・帽子・筆記用具・健康保険証・(あれば ストック・双眼鏡・虫眼鏡)

■申込方法:Eメールあるいは往復はがきに以下①~④をご記入の上お申し込み下さい。

  ①イベント名「日和田山、物見山に登る」
  ②応募者全員の氏名(ふりがな)・年齢・性別
  ③代表者の郵便番号・住所・電話番号(自宅及び携帯)・E メールアドレス(あれば)
  ④このイベントを知った媒体(新聞名やサイト名など)

■申込先 :

  Eメール mori_no_shizen@yahoo.co.jp 森の自然倶楽部事務局

  往復はがき 〒162-0834 新宿区北町24-1-1302 山本明子方 森の自然倶楽部

■問合せ: 山本 📱090-6014-7964(当日連絡も同じ)

===================================
主催・実施:森林インストラクター東京会所属 森の自然倶楽部

«[活動報告] 街の樹木ウォッチング入門 in 新宿御苑~